月刊誌 雑誌「saita」さんに掲載して頂きました!
- Posted by ヨースケ on 6 月 9th, 2009 filed in インプレッション関連
あざまーすっ!キタ━( ゚∀゚ )━!!
何と月刊誌「saita」さんに商品が掲載してくれました!
☆*:;;:*★(≧∀)[ありが㌧㌧㌧㌧㌧](∀≦)★*:;;:*☆
う~ん!前々からお気にの三船美香さんがGOOD!人妻とか思えんw
「夏の取り寄せラーメン」特集より、メインタイトルがドーしても気になるところが悔しいオレであった。。。。イカン・イカン(;-д-)ゞ !!
セブン&アイ出版さんの「saita」 低価格なのに内容が充実してます!
話は先月だったと思うが、よくある電話がオレに掛ってきた。
「雑誌に無料で掲載しますから、早急に商品を送ってください!明日着で!」
↑みたいな内容だった・・・・と思う。
しかしながら電話を取った相手が悪かった
なんせ、俺自信が取ってしまったからだ。どう相手が悪いというと、普段はこういう電話は営業or事務の仲間が丁寧に対応してんだが、オレは対応なんてそっちのけである。
「大体、東京に明日着とかどんなだ?!どこの地方に電話してっかわかってんのか?おたくはいつでも、こんなやり方の仕事してんのか?どんなレベルだ?」・・・と
とかくビジネスライクな内容に話をしてしまうクセがある。
なぜならばオレの商談大半は仕入関連、飛び込みセールスマンへの激怒、高い設備等の話の世界での話しが多く、そうなってくると自分がどう思われようと構わない、とにかく話の裏を裏を読みギスギスした内容でお互いに話す世界。ドロドロした世界。
だから「saita」の方との話も電話越しだったが、クセでドロドロした話に加えてお説教も入れてやったのだ、今思えばこんだけ良い雑誌なら素直に聞いてあげれば良かったのだが・・・聞き入れれない理由もあって、この手の話の内容は、後々で詐欺まがいの話も多いので、しっかり押す内容というか攻めの内容で話して相手が引かないなら事実!と断定して進める慎重さも必要なのだ。ドロドロした世界ならではの自己防衛が知らない間に身につくもんである。
という訳で・・・「ゆるしとけよーw!saitaのお嬢さん」 こっちも事情があんだからwww でも電話越しに言った自身の発言は間違って無いと確信してる。悪い習慣が業界にずっと昔から引きずってるなら、自分の代から改善して然るべきは、どの業界でも同じだろう!そうオレは信じ続けていく。
さて・・前フリがいつも通り長くなったのだが
表紙をめくり進めてイクとーーーありました
「お取り寄せ ラーメン100選」
どうやら半袋とじ状になっております
開くと非常に分かり易くまとめてくれてあり検索・選択が便利です。まとめの一覧があってさらにカテゴリ分けがあります部門別に・・・
「つけ麺・冷やし麺・あっさり醤油・こってり醤油・みそ・塩・とんこつ・変り種」
という具合に分かれており「麺好き・通販好き」の方は買われても損は無いと思われます。「今は全国でどんな麺類が、お取り寄せ人気なの?」って方にはまさに、うってツケの虎の巻状態です。
リアル・ガチで。この見開き帳があると我々のような麺好きは重宝する便利さ。内容をみてると「頼んでみようかなぁ~」なーんて気にすぐなりますwww
今月はその他に「手相」や「ワンピースなどの着まわし術」「鈴木薫さんの10分冷しゃぶ」やら「夫の裏切りを・・許せる?許せない?」なんて特集までございます。
以上で月刊誌「saita」7月号は書店・コンビニで定価¥450円と大変お求め安い価格になってございます。是非一度ご覧くださいませ
@ヨースケ
ソフトバンクのあんしん保証パックで電池を無料でもらってみた
お前にはまだ早い!Takashi.Uです。
さて、表題からお分かりかもしれませんが、ワタクシはSoftBankユーザーです。
J-PHONE時代からのユーザーですが、実は今まで保証にはあまり興味が無く、断れるものは全て断ってきたように記憶しています。
ところが、現在の機種X02NK(N95)に変更した際に、
「安心保証パックに入って1年したら無料で電池がもらえますよー」
というような趣旨の話があって、それじゃあ加入しておきましょうかという流れになり、保証に入ることになりました。
とにかく、記憶は曖昧ですが「タダで電池がもらえる!」ということだけをしつこく1年間思い続けていました。
時は流れて一年後…。
というわけで、サポートへ電話しました。
サポートのお姉さん(と思われる声の主)は慣れた感じで、あっという間に申し込み完了。数日後には電池が届きました。
ありがとうございます!
ノキア撤退(一部除く)の報道は残念ですが、とりあえずしばらくは相棒として活躍してもらう携帯です。電池がもらえたのはありがたいです。「そもそもカネを払っているから無料じゃない!」などと言われればそれまでですが、ありがたがった方が幸せなので、ありがたがります。
中身は↓このような感じでした。
メール便なので挨拶状がしわしわになっていますが、プチプチもついていますし、肝心の電池は箱に入っているので問題無しです。
ちなみに、公式サイトにも書いてありますが、申し込み制です。電池をもらい忘れていないか確認してみましょう。
製品のマイナーチェンジ情報:「茶屋ゆでそば1食」
- Posted by ヨースケ on 6 月 2nd, 2009 filed in 新製品
皆さま毎度お世話になります「めんぐるめ」です
このたびは当社製品「茶屋ゆでそば」1食におきまして、製品のマイナーチェンジをお知らせ致します。
日頃から多数のお客様にご愛顧頂きます商品の上、ご連絡とご報告を致します。
「茶屋ゆでそば」をマイナーチェンジにて変更させて頂きまして、今後は下記商品となりますので宜しく御願い致します。
上記製品のお問い合わせ等は下記に記しております。
どなた様でもお気軽にお問い合わせ下さいませ。
尚、現状商品からのJAN・POS等のお問い合わせも下記へお問い合わせ下さいませ。
「お問い合わせ」 めんぐるめ ㈱中 隆
連絡先はこちら<Y!ショッピング:会社概要> 担当:長谷川 まで
女の子に「あなたの仕事はなんですか?」と聞いた件
- Posted by ヨースケ on 5 月 26th, 2009 filed in ★あそび&悪ノリ♪
もし女の子が蕎麦を作っていたら・・・
カッコイイよね!
想像してみて下さい
ハタチやそこらの女の子に
「あなたの仕事は何ですか?」と聞いて
「蕎麦を作っています!」と答えられたら
ちょっとカッコイイね。
男勝りという意味ではなく「孤高」という事
実はこの事が実際にわが社ではあるのだ
チマチマ少ない量でなく、キチンと25kgの粉袋を何個も使い
大きなミキサーと大きなラインを巧みに操っている
彼女は我が社の「そばマスター」である「だいすけ」の教えを経て今に至る
適当に作ってる訳ではなくフルに5感を生かして作っている
もちろん、すぐ傍に先輩が居て、厳重な監視下の元なのだが・・・
ほぼ自力で完結している。
今日は「どうだい?」って聞いたら
「腹が締まってきて、スリムになりましたよ!」
なんて軽く笑い飛ばす。
これから夏に向けて「ヘソダシルック」でもしたら
うっすら腹筋が割れてたなんて、カッコイイ女性だ。
本人は「嫌だそんなの!可愛らしく居たい」と言っていたが、問答無用にオレは立派だと定義する。カッコイイ!と。
ちょっと他の会社では見られない光景であろうと思うほど、カッコイイと思えてくる。日本広しと言えども、この手の人は少ない!
「カッコイイ」に対して「オモシロイ」ってのもある!
少し昔にバカ人気だったTV番組
「天才たけしの元気がで出るTV」ってのがあった
「あやしい動きの手打ち蕎麦屋」って巻が大爆笑
この番組ホント面白い企画ばかり
今のTVではありえない企画ばかりだけど
発想力は素晴らしいと思う、くだらんと言えばそれまでだが
現代でこのレベルの企画を実行できるTVはなかなか無いだろう
お暇な方はユーチューブで「元気が出るTV」でみて下さい
X-JAPANのヨシキが売れる前のアパートなんかも見れて実にオモシローです。
@ヨースケ
「そば湯」とは・・・いかに!?
- Posted by ヨースケ on 5 月 22nd, 2009 filed in インプレッション関連
ふとした疑問が出来た
「そば湯」の存在である
これまでそんなに重要視してなかった疑問。存在自体は前々から気づいていたのだが、そう着目すべき機会もなく来てた事。
社内でも色々な意見が交錯し、みんな前向きな良い意見ばかり言ってくれる。実際には年齢が高いほど「そば湯」に対して詳しく、若いほど「?」となって来る印象。
「そば湯」=蕎麦をゆでた時の「ゆで湯」なのだが。コレを蕎麦を喰らった後に飲むというモノ、時にそばつゆで味を調整して飲むというモノであり蕎麦屋さんなどでは見かける光景である。
何故に「そば湯」を飲むかと?と言えば。蕎麦を茹でた時に多くの栄養分がゆで湯に溶け出る事が先ず第一で、そばの栄養分の多くは「水溶性」でありビタミンやルチンが代表される。
その「ゆで湯」を飲む行為は栄養を吸収する目的と、蕎麦を喰らった後口をサッパリとさせ「のどかな気分」になれる恩恵がある、それは「そば粉を湯に溶いて飲む事より吸収されやすい」との見解もある。
蕎麦は「うどん」や「そうめん」などと異なり小麦粉では無い物、つまり蕎麦粉が入ってるが故にその行為が始まったとも思われる、そば湯を飲めば食べた蕎麦が腹につかえなくなる・・・とか「食べ過ぎても、そば湯を飲めば大丈夫」なんて見解もあるようだ。
今回は自社の製品を実際にどんなものか?試してみたのだがまず第一に説明書き通りに作りその残りゆで汁を試飲する、ややうっすら蕎麦の香りを感じつつの温かい飲み物的な印象で、次に蕎麦ちょこに残ったツユで味を付けながら飲んでみると、どちらかと言えば「すまし汁」的な印象でした。若くもないし老けてもない自分としては「アリだなー」という印象。若者は「アツアツならばOK。冷めるとNG」という印象ですがガブガブ飲みたくなる感じではない。何より「そばを喰ったなー」という充実感に溢れるのが魅力に感じた。
季節的にもし冬ならば、冷たいザルそばを「ズバーッ」と食べて仕上げに温かい「そば湯をチビチビ暖まる」というのは大アリだと思うし、ラーメンみたく汗汗しなくて食べれる点では、非常に近代的なスマートな食べモンだろう。
特筆すべきは栄養分のルチンの効能ですな「動脈硬化の予防・毛細血管の強化」に作用しその他栄養素としてビタミン、カリウム、鉄、たんぱくしつ、などの吸収も見られるのだ。
そば通の方の多くの意見を問うてみると思いのほか「そば湯」自体の存在を重要に認識しておられる方が多かった。「絶対に必要」「ガンガン飲む」「大好きである」などといった所感が多く見られた。そば通の方には「ドロリ」としたそば湯が受けているようで、蕎麦屋で出るような「ドロドロしたそば湯」だ。正直あのくらいの粘度のゆで湯だと上手く蕎麦は茹で上がらないので、ゆで湯に何か足し粘度を上げるか煮詰めるかの加工がなされていると感じる、実際に茹でた湯をすくって見ると「上澄み」のような上の部分ではサラリとしたゆで湯で「非常に上品な印象」である。香りも甘く飲んでもサッパリとして腹溜まり感も少ない、逆に「沈み湯」はトロリとしていて重厚な印象で、やや腹溜まり感も感じられる。
コレばかりは人の好みなので「良し悪し」は定義出来ないところだが、「純粋に蕎麦を楽しく頂く」という事自体は大変良い事で有るので、ゼヒ皆さんも親しんで頂きたい。嫌なら残せばよい事であり、蕎麦屋でも「そば湯」で料金がかかるなんて事はありえないのだから、体験してみる以外に無いだろう。自分個人としては多目のツユでしっかり味を付けて、薬味のネギなども入れて飲む!というのが好みですがアツアツだとさらにアリだなぁという印象だった。
@ヨースケ
パトライトの交換だぜぇ!
- Posted by ヨースケ on 5 月 20th, 2009 filed in 改善・工場改善・改造・修理など
さてさて本日は改善&修理ネタです
まぁーイロイロな依頼がやってきます ε=( ̄。 ̄;)フゥ
とは言え今回のは割りと楽勝な部類、今までコツコツ自分が密かに勉強してた手前ラクにできましたが、何が大変?と問われても検案1つ1つが違うので返答できないけれど、どれも同じ事は「どの方法がベストか?失敗した時はどうするか?どのような失敗が推測されるか?」などを考えてアイデアを捻ってから取り掛かれば割と確立は上がるのだけれど、あまり楽な検案はニャイ!
検案内容はパトライトの修理依頼でした。
実はミキサーが作動している間は連動してパトライトが点灯しながら回転し、ミキサーが停止すると連動してパトライトも消灯し停止するモノが付いておりました。
なので・・・コレが作動してたらオペレーターが遠くにいても、工程が終わったか?どうか?分かり易く、待ってる間に他の作業が出来るお助けツールなのです!ある意味で非常に重要な検案なのだ!
ところがこの度パトライト君が沈黙してしまったのです。回転もしないし点灯もしない
それがコレだ↓
光らない!
と言うことで本体を分解しチェックしていきますが、もちろん電球なんか切れてませんでしたので細かくバラして構造をみて行きます。某社の製品でしたが「設計がコレどうなん?」と思える構造。驚いたのは、本体内部でボディアースを取っていた事!
「マジかっ!」と思いましたね。しかも、接点が回転軸と同じ点で取ってあったので回転軸が磨耗したり軸を固定してある所にクリアランスが開けば接点が取れないって事になります。そこでスキマを埋める為にワッシャー追加などをして見ましたが、内部設計が狭いので、回転を妨げられ回らない挙句に、回転軸がセルフロックワッシャーを使ってるので、本体が回ってもしばらくするとロックされる=回転しない ってな具合になり磨耗も激しかったので交換した方が早かったので交換する事になりました。つたない言葉で上手く言えなくてすみませんね。
そこで仕入れたのがパトライトのトップメーカー
本物のパトライトすら作ってるパトライト社 の製品です
このメーカー最近面白い事に変わった物も作り始めてるし、音声データがメモリーカードに入れれてスピーカーから出力できる物や、LED商品、防犯カメラ系、などなど非常に製品がユニークになって来ました。ますます楽しみ!
仕入れました↓
実はLEDモノが試してみたかったのですが、今回は価格面と必要度がそこまで高く無かったので通常のモノで取りました。危険信号や電球が切れやすいって事ならLEDだったかもしれません。
グリーンかよ!(;´Д`A
カラーは自分が選んでは無いのですが・・・出来ればピンクとかパープルとかの何となくエロコワな色が良かったですなーと言うか明るい色が良かったかな~まぁGOサインカラーなのでOKでしょう!
電圧選択↓
コレが電圧のシール部アップです
実は意外な事なんですが、工場とかは家庭と違って3層の200Vが広く使われております。普通に暮らしてたら全くお目に掛れない事なんですが、自分も工場に来て初めて知りました。これによる事の恩恵ももちろんありますが、その逆ももちろんありまして感電なんかした日には・・・逝ッテキマス(。Д。)ァヒャ⌒Y⌒Y⌒☆ですね!
・・・なので注意して下さい。今回は作業をミスターに全てお任せで自分はヨコからチャチャを入れてました。ミスターは以前から多くの修理で100も200もチョクチョク感電しているので、感電慣れしてしまっているのですwww もう感電なんてコワかねー!と言いう感電マスターですが・・・怪しい飲み屋の勧誘のニィちゃんにはビビリまくってる状況の変なヤツw
もちろん本体は200・100・24・12Vが選べたはずですが、12Vを買って車の上に付けて、覆面パトカーみたくして走ってる方が警察24Hで捕まってましたw
バルブが12V/5W・・・5Wかぁ・・・・(寂´・ω・)…。oо○ショボーン
本体裏面の取り付け部分(ステーORアングル用)です。8ミリのナットが付属ですので親切ですね。ボルト間を計測すると、約60ミリの正三角形で配置してありますので取り付けには3ヶ所事前に穴開けをしておきます。
本体内部のアップ
回転体の駆動方法がメーカーによって全く異なるようで、銀の筒体がMです。そこからシャフトが伸びて、輪ゴムのようなベルトで駆動してますのでベルトの寿命が回転に影響するかも知れませんが自分にとっては前のモノより良いきがします。良い物は意外とシンプルって事かな?
前述したように事前にステーに穴あけします。今回の相手はSUS(ステンレス)穴あけには多少コツが入ります。大変な場合はアルミで組むと加工が楽でしょう。工場なのでステンかアルミなどの低腐食な方がいいと思います。
配線を結線して行きます。今回はハンダ+ビニールテープ仕上げです。圧着端子は楽なんですが、いかんせん高い電圧のとこや粉塵に対しての弱さがあるのでハンダにして行きます。銅線をしっかり温めて流し込んで行きます。
ビニールテープでしっかり配線を保護する様に巻き込んで行きます。
動作確認して・・・キタ━ヽ(ヽ(゚ヽ(゚∀ヽ(゚∀゚ヽ(゚∀゚)ノ゚∀゚)ノ∀゚)ノ゚)ノ)ノ━!!!!
作動確認をしてから、ステーに固定して出来上がりとなりました。
ちなみに黄色のカバーを緑のものに変えて光具合を見て見ましたが、やはり黄色の方が光り方が明るく感じました。暖色効果ってヤツなのかは分かりませんが・・・これからガンガン・キラキラ働いてくれる事に期待します!
以上 今回パトライト交換の巻でした。参考になさってみて下さい!
@ヨースケ



























