敬老の日プレゼントセットの鯛めしを実際に炊いてみた②
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お待たせしました「敬老プレゼント企画」続編です。鯛めしを炊いてみるの経過を実際に、こげな感じになります!というのをご紹介いたしますです。前置きは短縮して。ささっと画像に移ります。
前回の炊飯器にセットした段階から30分しっかり米を吸水させてから普通どおり炊飯器を作動させたものです。
写真は炊き上がってから30分蒸らして、炊飯器のフタを開けてみたトコロです。
炊いてるさなかから、部屋中に「鯛めし」の香りと。炊き込みご飯の香りが充満します。たまんねーっス!!
この時点で、鯛の両方の目玉と、「鯛石」と呼ばれる硬い部分を取り除きます。
むしろ取り除いたほうが良いです、「鯛石」は目玉のやや上部分にあり、説明書に詳細は記してあります。
背骨ごとドスン!です・・・特に無理やりとか、ボキッって感じも無く、ごく自然にほぐれて行きますので骨ごと混ぜご飯にできますから、年配の方や、お子さんのカルシウム補給にピッタリです!
まさにベストな敬老プレゼントの選択です。
ご飯と身も良いバランスでほぐれました。骨は案外見えにくい感じで、逆に発見しにくいのです。
ご飯の色合いで分かると思いますが・・・味付けがホントに「ほんのり〜」という薄味ですので、おじいさん&おばあさん向けの、うす味なんです。あまり強い味付けは、年配の方は好まれません。そして何より「天然醸造醤油使用」で体に”やさしい”ときたモンです。味のほうも”やさしい”味で、敬老のプレゼントに最適ですよ〜!
炊飯器で炊いても”おこげ”のご心配は無用ですよ〜 とは言ってもコゲ付くようなオコゲでは無くて、気持ち色づく程なので、後片付けも問題無く、普段通りに洗っていただくだけでキレイになります。
もらったは良いが片付けが大変!ゴミの処理に困る!もらったけれど使わない!飾るだけになった!などなどの問題点なども考慮した上で、今回「敬老の日のプレゼント」企画なのです。せっかく敬老ギフトを贈る方や、喜ばせてあげたいのに・・・なんて問題になってもツマラんですからね。
今回この敬老の日のプレゼントに、プレゼントを考えてらっしゃる方、あるいはお探しの片は、「鯛めしセット」をプレゼントにされてはいかがでしょうか?”めんぐるめ”では、蕎麦とセットで販売いたします。おじいさん&おばあさんが是非 元気なうちにコソ!食べてカルシウムを補給して頂いて、末長いお付き合いと、交流を深めて頂きたいです。
次回は、敬老プレゼントが「鯛めしと蕎麦のセット」である理由を、ご紹介いたします。こんなに美味しそうな食べ方が出来る!さらには、敬老ほ日のプレゼントにしてこそ”この食べ方”が光る!「敬老セット食べ方の流儀」をご紹介いたします。
@ヨースケ







