なま中華めんの包材変更のお知らせ

長年愛されております弊社「なま中華めん」1食の包材を この度変更いたしました。いわゆる”リニューアル”です。 上下に赤いライン、中央の赤文字、赤中華ラインを用い、 ラーメンの持つ伝統と大衆性をミックスしました。 と言えば”言いすぎ”ですが、昔からの味を大切にロングセラー を続ける本商品。更なる飛躍を期待しております。 来週より松江市内を中心としたお取り扱いスーパーにて店頭に 並ぶと思いますので、お手にとっていただければ幸いです。   [中隆 なま中華めん JANコード4904448103438] 中隆 営業部 長谷川

Posted 9月 26, 2009 by ヨースケ under 新製品, 未分類

 続 メンテナンスって・・・何なんスっ!

前回の部分を点検し、無事に医療ミスを発見・そして正常に戻して行き 一息ついていた ε=( ̄。 ̄;)フゥ     でもってマシンの反対側もチェックしとくかぁ~! となって反対側のカバーを外し様子を見ることに・・     しかしながら、反対側は大きな大きなスプロケットが幾つもハマッテおり、コレを取り外すのに一苦労!その先のベアとシャフトも見たいのだ。 ァセァセ ○;;-Å-]□ゞ フキフキ     という訳で助けを呼ぶ事に L(・∀・ L) オーイ  (」・∀・)」 オーイ するとミツルとミスターが寄ってきてくれるので大助かり! 一人だと、この辺で心が折れるのだが3人となれば、何より心理的に強い!これは何をするんでも最高のフューエル・エナジーになるね!(若モノですから”燃料”とは言いませんw)     そして・・チェック!チェックー♪ しておりますとぉおおおおー! 工エエェ工エエェ(゚Д゚(゚Д゚)゚Д゚)ェエエ工ェエエ工     となりまして・・・ (☆`Д´)ゴルァァァァァァァァァ!!!!! と変わりますwww     この部分なんです       ↑もっと言えばココ 手前からシャフト・スプロ・ベアリングケースの順に入って行きますが、コレがアカーン!       ベアリングケースが・・・「ガーリガーリ君♪」になってます 明らかにスプロで削った痕跡! ひでぇ事するじゃねーか!ギアの分際でッwww でも機械って本来凄く素直なんだよね。だから理由がキチンとある。 特にこの機械は、大型だが非常に繊細に設計されてるのが伺える。       これまたヤバイじゃーん!って事で エイコラやってスプロを外して、よーく観察します。 スプロが振ってるorシャフトが曲がるorベアリングケースが寄る あるいわ ミスターが変態orミスターがチアガール萌え [...]

Posted 9月 18, 2009 by ヨースケ under 未分類

昨日のガックシな結果 +++ 無念(´_`。)グスン

きのう試作してた蕎麦を食べてみる 食べる時にはイロイロな事をチェックしながら食すのだけれど 昨日のパターンだと原材料の「そば粉」が”有機そば粉”って事に重きを置く でも・・だから何だ?って逆説的・批判的な視点も不可欠 んで食べてみる 左は昨日の一番太い麺で、右は一番細い麺 違いが分かるように差が多いものを選択 茹でると太さの違いが、茹でる前よりハッキリ差がでます 故に食感・味の差の変化が分かり易い   食べてみますと~ なんていうか普通に喰える 普通においしいって感じ、逆を言えばそれだけ 太い方は特にモソ感が出てくるので夏向きでは無いね~ 出雲そばのイメージと言えばそうなんでしょうけれど そうだとしたら別に我々が追求すべき観点でもない気がするし・・ 時代ってのもあるし、そばって相当進化してない風潮だもの 今回はあまりウキウキする結果でなかったので残念 時に失敗だと思えることから、凄く良い組み合わせも出るので めげずに続けるのみなんだけど・・一体何回目だやぁーってなる ε=(‘Д`;A )フゥ~ @ヨースケ

Posted 5月 12, 2009 by ヨースケ under 未分類

麺のふとさ skill-2

今年も暑苦しい夏になりそうである 自分は前々から夏になると食欲が激減してしまうのだ、前に「あなたは夏になると飲み物とアイスクリームしか食べない!」と良くお叱りを頂いた位に夏に弱い生物 今年も温暖化のせいなのか地球の運命なのか、確実にむさ苦しい暑さの夏がやって来るであろう、そして一気に食欲は無くなり体調を崩してしまうのだ。そんな夏に向けてと言うか、来るべき事が分かりきっている夏に対してどう?食欲を補っていくか?は準備しとかなければなぁ~と思いつつ時間が経っていく。 夏場の麺類ってアリじゃん?!案外そう思われがちだが現実はそうでもなくて夏場の麺市場は苦しいものなのだ。ドコだってこのご時勢苦しいだろうけれど特に麺市場は夏と冬の落差は大きなものがある。 「冷やし中華」「冷やし系のそば・うどん」「そうめん類」「やきそば類」「冷製パスタ」などなどが夏場の商材として功績があるものだが、逆を言えば「それだけ!」その狭い間口に夏になると大手・中小とわず一気に商材を送り込むのだからラチが開かない現実である。何せ火を使いたくない!ってーのすら大前提だもの。 そんな中で自分も洩れる事無く夏場向けの商材を悩んでいる・・・というか悩み杉なのである!自分が一番製品としてのバランスで重きを置いているマッチングという側面からの観点である。一杯の一品の食べ物として最初から最後まで満足して食べれるか?という観点なんだけど、簡単に言えばラーメン食べて「これスープ最高に美味しい!でも麺を食べるとなにか物足りない?」という事例などがそれに含まれるんだけど、非常に残念なのだ良い所まで突き詰めてきて居るってことなんだ、もちろん個人の趣味至高が大きく反映される麺類だけに、人と人の味覚波長が合わないって事だってあるんだけど。 それで結構簡単な事例だと”麺”という存在。コレは幾多も種類があります。もちろん必然で種類は多いのだ。なぜならどんなにウマイスープ・つゆ・ソースでも麺で大きく完成した時の完成度が変わってくる。簡単なのは「松江ラーメン しじみ醤油味」これを太い麺のストレート麺で食べると最高にマズイ!もうなんて言うか「本当に同じものですか?」と自分を疑うくらいマズイのだ!ところが細めんにしたら、スープとのマッチが合ってくるスープが口まで上がってくる適用量が合って来て、見事に口中でバランスが取れてくる。もちろん太さだけでなく、麺質も大事でどの程度のスープを麺に吸わせていくか?という事もあるんだけど良い設定が出た所でコレを安定した供給と製造を続けて行かねばならないオペレーターの技術・感性・スキルも必要となってくる。 「松江ラーメン」これは本当に恐ろしい位の売れ行き、と言うか凄くリピートして頂いてる商品。ありがたい事にリピート率の非常に高い商品である!しかしながらリピートと言うのは本当にお客様が手厳しいのである!これは想像を絶する。「ほとんど毎日ってくらい食べてるよ」と言って頂けるお客様もおられる。そんな中で少しでも製造した製品がブレると本当にすぐ見抜かれる「この前と麺が違う気がする」とか「今回のはスープがダメだよ」とか、当然ながら麺は水や小麦粉を混ぜて作るので日ごとに湿度が違うように、微妙なブレを形成する。もちろんそこは問題ない程度なのだが、その後の工程で変わって来るのだ。大袈裟に言うならならクッキーの生地とパンの生地、水分量がああも違うと、めん棒などで押した時に同じ圧力で押しても薄くなる厚みと言うのに違いがでるのだが、あんな現象にもなったりする。0,01ミリ以下の世界で0,02縮んだ!などとやっているのだが、それが茹でるとまたさらに比例して加速度的に太さが変わって来る、それが最終的に一品として「味」と言うのもに還元されて行く。人の味覚はそう賢い物ではないのだが「一口目」と言うのはとっても敏感だと思う。ビールだって一口目が最高だもの。お客様というかエンドユーザーさんから、こういった勧告を頂ける事は本当にありがたいご指摘なのだ。自分達は然るべきブレを少しでも減らしてゆく歯止めを、発想とアイディアで捻りだして行きベストな選択を安定して出来るようにすることこそが努力なんだろう。むしろいい物しか製造できないというシステム!限界からの挑戦こそが「努力」に相当するんだ!という核心。   そんな思いもあって先の話に戻ると夏でも、一口目から最後まですんなり食べれる。食欲が無いのに一口食べたら俄然食べる気が出るヤルキが出る!気づいたら完食してた!なんてバランスのモノがあったらいいな!と思っている。そんで四苦八苦って事。そんな都合のいい物出来ないだろうけれど、少しでも近づくタメにやってること。   今回は都合上でそばです。実はこの蕎麦上から3種類あるのだが、麺の太さが3種類とも全部違うのだが一瞥して分かるだろうか?一番奥のモノと真ん中のモノは分かり易いが、真ん中と手前は結構分かりにくいと思うが明らかに違うもの。正解は上が一番太くて段々と細くなって行く。一番下は蕎麦としてはかなり細めなのだけれど、東京あたりの温かくて忙しい町だとコレが普通くらい   分かりやすいように比較するにはこうやって見比べると良いのだけれど、やはり上から徐々に太さが細くなって行くのが見て比較できる。最終的には食べてどうか?って事にはなるんだけれど・・・   似たような事例で最近どんべえの麺がウエーブだったのが「ぴんそば」と称してまっすぐなストレート麺になったのだけれど、アレなんかも昔のなごりのまま作ってたと思う。インスタントの製造性質上ウエーブの方が、整形に優れていたりラインを併用できたりと多くの利点があるのだろうが「なぜ?そばなのにウエーブなの?」という当然の疑問を突いているのだろうがその視点こそ大事だと感心。でストレートに変更して行くのは大変だったと思う食感も残しつつラインやカップに納めれる形状にせねばらならいもの。その感性や発見能力などの「気づき力」の重要性を改めて感じた。     でも他社でもここまで出来る事なので、自分達にもきっとまだまだ限界無く出来る事は山のように存在するはずである、仕事に対する熱意・情熱を忘れずに追求しなければ!とふんどしを締め直した日であった。もう滅茶苦茶にマッチングが良い物に絶対してやんよ!覚悟しときなー!とも思ったwww 別件だけど、今年の冬場はきっと「味噌ラーメン」がブームになるだろうと去年辺りから思っていた、濃い系の味噌で白系の味噌「みそトンコツ」とか「鶏ぱいたん味噌」とかのコクマイルド系の味噌だな!しかしながら、いかんせん味噌ラーメンが苦手なのである美味しい味噌ラーメンを発見された際にはゼヒご一報おまちしております。   @ヨースケ

Posted 5月 11, 2009 by ヨースケ under 未分類

Emacsにカラーテーマを設定する

Takashi.Uです。 過日のGNU Emacs + Windows Vistaの続きとして、Emacs(on Vista)にカラーテーマを設定したいと思います。 内容としてはEmacsWikiのColorThemeに書いてあることをするだけです。 まずは、カラーテーマのelファイルをダウンロードします。 color-theme-6.6.0.zip 展開したファイルの中にある「themes」フォルダと「color-theme.el」ファイルをロードパスの通ったフォルダにおきます。 前回の環境では、Cドライブ直下の『emacs-22.2』の中の『site-lisp』に上記フォルダ・ファイルを置きます。 で、.emacs(場所は前回を参照)にEmacsWikiに習って次の文を挿入します。 (require ‘color-theme) (color-theme-initialize) (color-theme-robin-hood) カラーテーマが変わりました。他のカラーテーマにしたい場合は最後の行を変更すれば良いです。カラーテーマの見本ページも存在します。サンプルのRobin Hoodもあります。 これらのテーマを参考に自分好みに色付けするのも良いですね。

Posted 1月 29, 2009 by Takashi.U under 未分類

麺学校 食品衛生

こんにちは。 品質管理を担当しております、タカハシという者です。 よろしくお願いします。 今回のテーマは食品衛生ということで、 前回同様スライドを利用した講義を行ないました。 (今回はPCのモニターを使いました) ●食品衛生とは WHOの定義では 「食品の生育、生産、製造から最終的に人に摂取されるまでの あらゆる段階において、食品の安全性、健全性、 および悪化防止を確保するためのあらゆる手法をいう」 とあります。 これを簡単に表現すると、 食品を傷めない(腐せない)こと、 食品に食中毒菌を付着させないこと、 に分かれます。 少し具体的に見てみましょう。 ①食品の腐敗 判定方法は下記6種類あります。 ・生菌数(通常106/gが境目) ・pH(これは経時的に観察する要有り) ・カタラーゼの生成 ・インドールの生成 ・揮発性アミンの生成等 ・官能検査(外観、色、臭い、味)と併用 弊社で行なっているのは、生菌数、pH、官能検査です。 生徒さんに、テキストを用いて生めんと茹で麺の 菌数増加の違いを説明しました。 ②水分活性 食品中の微生物が使える水の状態を表すために 考えられた単位を水分活性と言います。 可溶性の成分の多い食品は、水分含量を多くても微生物の繁殖を阻止し、 可溶性の成分の少ない食品は、水分含量をよほど少なくしないと、 微生物の繁殖を阻止できない。 これは可溶性の成分が多ければ、それが溶けるために水を 必要とし、水を奪って微生物に使わせない為です。 → 主な食中毒細菌の発育最低水分活性を見ました。 ③微生物が生育するために必要な条件 1.水分 2.温度 3.酸素 4.pH 5.食塩 → 各細菌に最適な条件を見ました。 ④食中毒の原因別分類 (1)細菌性食中毒  (イ)感染症  食中毒細菌の増殖した食品を摂取し体内でその細菌が更に増殖することによる  (ロ)毒素型  食中毒菌が食品中で増殖した時に産出された毒素による  (ハ)その他  細菌の有毒代謝産物によるアレルギー様食中毒等 (2)化学性食中毒 [...]

Posted 11月 11, 2008 by Kotuaki under 未分類

麺学校 ~環境衛生・品質管理~

はじめまして。 品質管理を担当しております、タカハシという者です。 よろしくお願いします。 今回のテーマは環境衛生・品質管理ということで、 スライドを利用した講義を行ないました。 内容を短く(?)まとめてみました。 何かのお役に立てるかも。 今回もいつものメンバーで ●環境衛生 WHOの定義は 「環境衛生は、人間の体の発育、健康及び 生存に有害な影響を及ぼし、あるいは及ぼ す可能性のある人間の物質的な生活環境 においての一切の要素をコントロールする ことを意味する」 とあります。 小難しく表現されていますが、 めん類製造工場における環境衛生は大きく5つに分類されます。 ①建築物 ②製造機械・器具 ③作業者 ④鼠、害虫 ⑤排水 つまり麺工場はお客さまに安全・安心な商品をご提供するために、 鼠や害虫がいない(入ってこない)工場の中で、 雑菌のいない清潔な機械器具で製造し、 作業者が常に健康に留意し、清潔に保つこと、 が重要です。 この当たり前なことを維持することが、 麺工場における環境衛生です。 ●品質管理 (1)品質とは何か 生産者が決めるものではなく、消費者が決めるものである。 またその商品の必要性を決めるのも消費者である (2)管理とは何か 目標を決めて、仕事が目標どうり間違いなく行われているかチェックして、 外れていれば目標に合うように軌道修正の処置をとる行動 品質を管理するためには (1)品質に対する会社の方針を確立する (2)方針に適応する社内基準を設ける (3)社内標準に従って作業をすすめる (4)行った作業が社内標準にあっているかどうかチェックする (5)標準どおり行われていなければ修正処置をとる (6)修正処置が有効であったかどうかチェックする これらがうまく機能していないと、 クレームが起こり損失がでます。 不良を出さないために、  ・工程解析  ・標準化  ・工程管理 をおこない、品質の安定を維持しています。 例えば、 ・茹で湯の温度は98℃以上であること ・出荷時の商品品温は10℃以下であること ・重量が適正であること [...]

Posted 10月 20, 2008 by Kotuaki under 未分類

麺学校 ~手打ちそば作りの巻~

こんにちは、 最近仕事中に晩ごはん何にしようかとどうやって会社をより良くしようかと 頭をめぐらせているKotsuakiです 久々に麺学校、やりました! 忘れてたわけじゃないデスヨ… 今回のお題は… 「手打ちそば作り」!! 教科書読んでお勉強だけじゃなくて、 こういう勉強も大切ですよね 手打ちそばに使う材料・分量は状況によってサマザマですが 今回は初心者向けにそば粉と小麦粉を1対1にしてみました そば粉を多くした方がそば風味が強くなるですが 麺がつながりにくくなるので 初心者にはオススメできないです ~今回のレシピ~ そば粉250g 小麦粉250g 水   200cc 1、そば粉・小麦粉に水を半分くらい加え、混ぜる   ある程度やったら、残りの水を加え   また混ぜる!   しばらくやると、だんだん粉っぽさがなくなって、生地っぽくなります 2、粉がつながってきたら団子にする   そして手の平を使い、生地を廻すようにして内側へ内側へと送り込みながら空気を抜いていく   これを業界用語で「菊もみ」と言うそうです 3、団子のひびがなくなってなめらかになったら、形を丸にする   それにふり粉をふって、手で押し伸ばしていく 4、ある程度伸ばしたら、麺棒で生地を伸ばしていく   生地を45度ずつくらい回転させながら伸ばす   途中でふり粉をふるのを忘れずに!生地が棒にひっついちゃうからね 5、生地にふり粉をふってから麺棒に巻く   麺棒に巻いた生地に力を加えながら生地を広げる   これを数回繰り返す 6、生地をたたんで、包丁とあて板を使って細く切っていく   キレイに均等に切るのがムズカシイ… 7、あとは茹でて喰らいつくのみ! 初心者ばかりにしては、なかなかうまくいったんじゃないでしょうか 普段は機械を使っていますが たまには自分でうったヤツを食べるのも いいもんです 是非皆さまも挑戦してはいかが? ♪完成品♪

Posted 9月 19, 2008 by Kotuaki under 未分類

SAMURAI

侍をクリックしまくって 攻撃して下さい。 終了しましたら 「閉じる」で戻ってね。 イロイロなパターンがありますよ!

Posted 8月 28, 2008 by ヨースケ under 未分類

第5回麺学校 野々村の会2

 はい!というわけで麺学校も数えること第5回ですね。今回は麺類の用水というものを講義しました。 「麺はやはり、作る過程の水が命!」なーんてことを言いながら面白おかしく、時には厳しくみんなに抗議していきました。載せてある写真はあまり話を理解してくれない安達君に対して俺がつっこみを入れるところです。(白衣着てるのが安達君です。俺より4,5歳年上かな!) 安達君は担当の先生を困らせないように、すこし工場の方の事も勉強していてほしいとこですわ! まあ、今回はこんな感じっす♪この次もサービスしちゃうわよ!

Posted 8月 6, 2008 by Kotuaki under 未分類