好きな連続テレビ小説は「てるてる家族」なTakashi.Uです。 松江・京都を中心舞台としたNHK朝の連続テレビ小説「だんだん」が終了して、現在は「つばさ」が放送中です。 その「だんだん」であの双子姉妹の育ての親役を演じていた鈴木砂羽さんに萌え~です。 どういう方かはこちらでご確認を↓ 鈴木砂羽 – Wikipedia なんで萌えているのかというと、理由はこちら↓ http://yaplog.jp/bon-blo/archive/212 なんと!CubicSeriesの松江ラーメンが紹介されているではありませんか! こちらの商品はYahoo!ショッピングでも販売していますが、おみやげショップさんに置かせてもらっているのがメインです。普段の松江ラーメンはみなさまおなじみの要冷蔵の袋入りなのですが、これは常温での保管が可能なので、おみやげにはピッタリです。 鈴木砂羽さんのブログでは、ラーメン店に行った話が多くあります。ラーメン大好きなんですね。 福利厚生として、要冷蔵の松江ラーメンやおれのラーメンの購入をお待ちしております。→ホリプロさん
Posted 4月 29, 2009 by Takashi.U under 雑談
花より団子なTakashi.Uです。 皆さんは御衣黄(ぎょいこう)という桜をご存知でしょうか? この桜の最大の特徴は、花びらがほのかに緑色をしているところです。また、一般的に桜といえばソメイヨシノだと思いますが、御衣黄はソメイヨシノよりも開花の時期が遅いというのも特徴です。 ギョイコウ — Wikipedia というわけで、桜の季節もそろそろ終わりといった時期に、緑色の桜が楽しめるのです! タイトルにもありますが、御衣黄といえば真っ先に思いつくのが桜の名所として有名な三刀屋です。 桜並木も素晴らしいですが、この並木の中に御衣黄があります。 ちなみに、花より団子なワタクシにはこっちの方が気になります↓ 【緑の桜餅】 http://tenmaya.com/sakura.html 自分の周りでは御衣黄といえば三刀屋というイメージがある人が結構いるのですが、意外と松江でも楽しむことが出来るのです。 実は、松江総合運動公園の野球場の周りには、数本の御衣黄が植えられています。 これは4月13日に撮影しました。 風が強くてスナップショットを撮るには不適でしたが、満開(やや過ぎ)の桜の雰囲気はおわかりいただけるかと思います。 僕の知りうる限りではあと一ヶ所、御衣黄が1本ほどポンッと植えてある場所があります。と書いておいてなんですが、実はこれは未確認です。車でこの時期に通ると「あれって御衣黄?」と思いながら通り過ぎているところがあるのです。交差点ですので降りて確認するわけにもいかず、かといって徒歩や自転車で行くのも面倒で未だに確定しておりません。。どなたか確認をお願いします。 Googleマップで場所だけ紹介します。(ココの交差点です。) 写真を撮ってから時間が経過してしまい、紹介するのが遅くなってしまいましたが、来年の皆様の花見回数が増えることに貢献できれば幸いです。
Posted 4月 23, 2009 by Takashi.U under 雑談
春爛漫のサクラシーズンがやって参りました 2009/4月シーバス関連は思いっきり↓へ スクロールして下さい みなさんいかが過ごしですが? 僕のデスクの隣のメタ○予備軍の方は花粉症でティッシュを細くして鼻の穴をホジってるキチャナイ子の有様です。 さて新入社員のシーズンですね 今年は当社もキビシイながら新入社員が入ってきました なので・・・ 「新入社員研修」を若手で企画を練って、なんとか意味ある内容にと作りこんでみました 予定では「内容的に新人に求めるのはキビシイかなぁ~」なんて言ってましたが、やってみるとコレが以外に楽しい結果になりましたし、何より研修って企画してプレゼンする人や運営するほうが学び直したりなんで、むしろ既存のメンバーも楽しんだり、学んだりできた次第で大成功でした。 内容こそ今はまだオープンには出来ませんが、お世話になった方々や多数の企業様、突然の無理強いを快く理解下さった多くの方々に感謝とお礼を申し上げます。 その説は大変失礼致しました。誠にありがとうございます! 感─☆*:;。(○`・∀´・)ゞ★*:;。─謝 *さてそこで、世の中の「新入社員研修」って一体どんなのがあるか調べてみました* 1・自衛隊に研修入隊 これ結構多いようです、企業が経費を支払ってしばらく集団生活のあり方を学ぶようです。規律教育の徹底をメインにしており具体的には「気を付け!なおれっ!右向けぇ右っ!」などや「軍行」といって、足並みをあわせて約10kくらい移動したりと、なかなかハードなようです 2・挨拶等の訓練 コレもかなりの企業で今も尚多く実施されておるようです 大きな声で挨拶の練習をしたり、ラジオ体操をしたりする定番の内容ですね 結構これはこれで大変 3.お寺での3泊4日の座禅 これもオモシロ企画ですね、座禅プラス精進料理なので喰ってストレス発散の方は厳しい内容ですね、もちろん作法も含まれるので勿論自分は絶対無理かと・・・・ 4.酒酔いメガネで運転体験 これは良い企画だと思いました 配送ドライバー会社の新人研修で、酒酔いを体感できるゴーグルを付けて実際に運転できるか体感する研修。 即に役立ちそうですし、プライベートでも安全を心がけそうで良い研修ですね。 5.登山 これも東海圏のとある企業で有名な研修です 実際に大卒なんかでナマッタ体のまま、何泊もする登山に挑戦するのはかなり酷っぽい気がしますが、登頂は気持ち良さそうです 6.有名な日清食品さんのサバイバル研修 あまりにも有名ですが日清食品さんの研修です、無人島でサバイバル生活。 生活必需品を一切持たず「チキンラーメン」だけ持ってサバイバル。 トイレから何から全て材料調達して設営するそうですが。結果としてはインスタントラーメンのありがたみが身に染みるそうです、自社製品を愛する事は大変良いことですね。 7.その他 どうやら大企業になってくると、別会社のコンサルタントに依頼したり子会社や関連企業や下請に依頼してやってもらう事も多いようです。 何事も「研修」っていうのはピン・キリだと実感しております。 もの凄く食い入ってしまう研修もあれば、開始1分で「心ココにあらず」になってしまう研修もありますが、結構講師の個人能力次第でもあると痛感します。なぜならば・・・たまに自分も話しますが、若い子・若手と呼ばれる人たちは教わりつつもその人を自分にとってどんな人なのか?判断し脳の中でランクを付けている側面が気づかないウチにあると思います年齢を重ねていけばいい所・悪いところは誰にでもあるのが理できたり懐が広くなるのですが、メンドクサイ事からはすぐ遠ざかる習性があるためなのか説明を受けつつも「コノ人の能力は・・・」ってな感じを気づかないうちにしてそうだと自分は考えます。かといってそれが凄い表に出て問題になるレベルではないのですが・・・逆に凄い発想を上司ないし先輩に見せつけられると非常に興味を示し、ありとあらゆる事で頼りがいのある先輩へとなってしまいますので素晴らしい一面でもあります。 大体言ってしまえば んなデカイ声で挨拶する機会があんのかよ?とか 一体何メートル離れた相手に挨拶すんだ?とか 絶対言われた方だってウルサイに決まってるし 「オイオイ、聞こえる距離だって!」ってて 何となく分かってるんだ かといって悪い事だけでもないんだけど 恥ずかしがりやとかウジウジした人にならいいのかも知んないけれど、最初から採用すっかが微妙だよっ しかし、自分が何故そう思うか?というと経験した研修の中で最も素晴らしい講師が2人 一人は日本能率協会の中村茂弘 さん 何が凄いかと言うと、何も包み隠さない何もキレイ事言わないで素晴らしい改善系の研修講師なのです、一度話しを聞くと人生観変わります。 例えば・・・とある企業の研修中のVTRを流します30秒くらい・・・ そこには、大企業での研修風景で外部コンサルタントでやって来た女性講師が「言葉のキャッチボールは・・・」なんて言いながらボールを社員に向けて、キャッチボールしてるんです、受けてる男性社員はニヤニヤしてます。 この映像を30秒くらいで止めて「中村茂弘」は言うのです 「バカですねー↓ 女の子が来たからってニヤニヤして、高い金払ってコンサル呼んでーこんな事してる暇あったら現場いきゃいいんですよ!」ってハナから相手にしてない感じ。 さらに・・・「良くある挨拶の研修・・・大声とか出してテンション上げるヤツ!あれって実際には3日間しかテンション続きませんからー無駄なんです」ってフツーに言います そのやり方が間違ってるとは、言い切れないけど時にはベストな研修でもあるんだろうけど、自分は悟った「その通りだ!」ってね!だから凄くこの人とは波長があったんだろうけれどね、その後もシンプルかつ考え方の基礎を広範囲な応用を交えて聞かせてもらった今でもこれ以上の、改善研修には出会った事がないし研修自体の収穫もこれ以上のモノは無いのだ、もう研修行く前に「どんな研修?」って聞いただけで行く気が失せるモノが大半である、そのくらい無駄が無く至高の講師だった。 [...]
Posted 4月 9, 2009 by ヨースケ under ★あそび&悪ノリ♪, 雑談
20%お得なTakashi.Uです。 遂に僕の住んでいる松江市から定額給付金の案内がやってきました。 その中に10,000円で12,000円分の商品券と交換できる、いわゆる『プレミアム付商品券』の案内が同梱されていました。「だんだん商品券」という名前だそうです。パンフレットの表紙では『20%もお得』とそのお得感を煽っています。 でも、これって何だかおかしくないですか? 買い物をする立場からすれば、12,000円のものを10,000円で購入できるということになります。ということは、どれだけ値引きされるかというパーセンテージの計算は次のようになると思います。 2,000円 ÷ 12,000円 × 100 = 約17%(小数点以下四捨五入) あれ?20%じゃないんですけど…。 例えば「20%のプレミア付」というように、積みました金額が20%であるような表現が正しいのではないかと思います。 あるいは、8,000円と10,000円分の商品券を交換するようにするべきではないかと思います。 松江市中に「だんだん商品券で20%お得!」というような恥ずかしいビラが出回らないように祈っています。
Posted 3月 17, 2009 by Takashi.U under 雑談
つまらないことが気になる性分のTakashi.Uです。 公的サービスから民間サービスまで、身分照会をするときに生年月日を使用することがしばしばあります。 とりわけ、公的サービスでは多人数を識別するための一つの重要なファクターとして生年月日が使用されています。 さて、昨今巷を賑わせている「年金記録」の問題ですが、これもまた記録の照合に生年月日も重要な役割を果たしていると思われます。(もちろん、勤務先、住所、名前(異なる読み方を考慮)などもあります。) ここで気になることがあります。 官公署での生年月日は西暦表記ではなく和暦です。となると、大正と昭和の境目に生まれた人は大正15年12月25日なのか、昭和元年12月25日なのか、いったいどちらになるのでしょうか? 昭和と平成の境目は「昭和64年1月7日」と「平成元年1月8日」です。 これはWikipediaの元号法(元号法 – Wikipedia)に書いてあるのですが、1月7日に政令を公布し、施行日が「翌日」であるために、明確になっているようです。 では、同じくWikipediaで大正(大正 – Wikipedia)を見てみます。 1926年(昭和元年)12月25日 – 大正天皇が崩御し、昭和天皇が即位したため、昭和に改元、同日は昭和元年12月25日となった。 (2009年2月15日 (日) 06:36版より) 同日に改元されたということは、その日は大正でもあり昭和でもあるということになるのではないでしょうか。 検索をして他のサイトも参考にしましたが、やはり、大正でもあり昭和でもあるようです。 生活をしていく上ではどちらでも構いませんし、生年月日は確定できるわけですから問題なさそうですが、それでは、年金等の記録上はいったいどうなっているのでしょうか。益々謎が深まるばかりです。 というわけで、わからないことは官庁に聞いてみようではありませんか! 以下、返答の内容などは趣旨を基に記載しております。また、返答いただいたことについて感謝はしておりますが、官庁が返答したからといって必ずしも正しいとは限りません。そこのところを理解した上でお読みください。 とりあえず厚生労働省に電話して、これまたとりあえず国民年金の担当部署につないでもらいました。(最初は某役所の窓口で聞いたのですがわからなかったため、厚生労働省に電話しました。) 「国民年金については、住民基本台帳の内容に基づいています。」 という回答でした。 それならば、総務省に聞いてみましょう。代表番号から担当部署へつないでもらいました。 「住民基本台帳法はその頃にはできてないからよくわからないです。」 という回答でした。 では、戸籍について管轄している法務省に聞いてみましょう。 聞いてみると、すぐにはわからないので、日を改めて電話してきてほしいと言われました。日を改めて電話した結果、一定の結論がでました。 「新しい方の元号を使います。」 !? 念のため、「それでは大正15年12月25日生まれの人は、記録上存在しないということですか?」と尋ねたところ、「そういうことになりますね。」とのこと。 特に根拠も示されてなく(聞けばよかった…)、にわかに信じがたい回答でしたが、何か所も電話をして確認したので、とりあえず今回はこれで良しとしたいと思います。 何か手掛かりになるような話をお持ちの方は教えてください。担当された部署・人を控えていますので、再度尋ねてみたいと思います。
Posted 3月 6, 2009 by Takashi.U under 雑談
さてさて今回で第3回目の連続掲載になりました ミスターの未知への挑戦へのコーナー とっとと本題に入る 前回から単なる「唐辛子うどん」から「超激辛ハバネロうどん」に変わったが あまりの辛さに驚愕し、辛さをセーブすべく美味しいうどんに仕上げていく段階 まさにツメの手前と言った段階 ここまで来るのに何度も何度もトライし、製品の見切り発射をしないように改良してきた 何事も努力しないで掘り下げないで、すぐ結論付けて見切り発車や、考えれる不安要素などを度外視したやっつけ仕事的な方針は全く持って、後に残るものが少なく、最悪の場合は最後に手に取ったお客さんに、オーラみたいなもので伝わってしまう。 だから、何事も常に自分のできる事感じる事の全ての力を限界以上に注ぐと言うのが努力なのだろう、簡単に言うなら「打席に立つならフルスイング以外するな!」という感じ。バントやヒットを狙うなら最初からすんなってーの!・・・とか思いながらも、自分のやった仕事を後から見ると後悔ばかりだったり失敗ばかりだったりする。でも、その攻めあえいだお陰で新たなる発見もあったりで、次回に繋がる所が本当の投資なんだと感じつつ、次回は失敗しないようにそのノウハウを記憶しておき、違う場面で使ったりもする。 そして・・何度もトライして出た結果 また丼で具なしですいません 結果はココまでの出来になるのだ もちろんハバネロの刺激は残しつつ、無駄な辛味を抑える この手の練りこみ・着色麺などの場合は、発色を良くするタメに大手なんかだと とかく着色料を使う、それが合成着色料だったり非合成だったりするが見た目の 発色の良さは格段に良くなるが、合成の場合は添加物にも分類され易い しかし・・今回は全く持って着色料を完全に使わずにこの色を出す事が出来た 安易に使わなくとも、地味な娘にはなるが自然本来の色味でここまで可能なのだ 一見してうどんとは見えないのだが・・・ これでもちゃんとハバネロが入り、辛味もあるのだがむしろ今回は実を言うと 辛味を抑えるのに苦戦したと言っても過言ではない 日産のGT-Rのような感じ。 国の馬力規制がまだ280psだった頃、市場にGT-Rを販売する為に馬力を落とすのに 苦戦した日産開発チームみたいなところ だからGT-Rは簡単な改造で馬力がすぐ跳ね上がり人気を博した このうどんも辛いもの好きのタメに作っているので、バシッとパンチの効いた辛味は 絶対残したいところ、だから辛味パウダーの種類やそっちの配合やメーカーなどにも こだわってみた、だから抑えたと言っても辛い状態 やはり期待に即した刺激的な辛味と旨みは絶対条件なのだ あとは微調整をして行く段階 お気づきの方もおられると思うが、いかんせん黄色味が強いのでもう少し 赤味を増す感じにして「牛角」や「焼肉屋さかい」とかのメニューで 出てきても遜色ない感じの仕上がりにして行く 実はハバネロ以外にも、あと一点このうどんに隠れたポイントがあるので 実際に販売が開始されたら是非食べてみて欲しい 苦手な方は「飲むヨーグルト」あるいは「牛乳」でもいいもで 手元に置いておく事をオススメします。 販売まであと一歩と言ったところ @ヨースケ
Posted 2月 26, 2009 by ヨースケ under インプレッション関連, 雑談
Takashi.Uです。 前回、社長からの企画投稿でふじ丸の魅力紹介(スライドショー)をしましたが、今回は「ふじ丸」繋がりで、すごいペーパークラフトの紹介です。 ペーパークラフトです。もう一度書きます。ペーパークラフトです。 製作者は静岡の方です。 まずはその大きさにビックリしてしまいますが、全長なんと90cm!! ふじ丸の船内で販売されているそうです。まさか、スネ夫の従兄弟が作るラジコンのような大きさの船が、しかもペーパークラフトで存在しているなんて… 大きさもさることながら、ディテールも素晴らしいです。 一度台紙を複製して、試しに作成してから、本番制作に取り掛かったそうです。さらに、制作期間に4、5ヵ月を要したとのこと。ここまでやってこその完成度の高さなのですね。脱帽です。僕みたいな人間が作るとこうはいきません。 ちなみに、ここまでのスケールではないのですが、ふじ丸のペーパークラフトがWeb上で配布されているようです。 ワタクシ、このサイズでも無理そうです…。
Posted 2月 18, 2009 by Takashi.U under 雑談
Takashi.Uです。 今回は、客船『ふじ丸』の魅力を紹介します。 写真の提供は社長です。私は京都などの国内旅行や、野球観戦が好きなのですが、社長は船が好きとのこと。旅行部として参考までに話を聞いてみるというのが、今回の魅力紹介企画なのです。 ふじ丸 — スライドショー スライドショーにて写真をご覧いただけます。関係のない中国公安車両の写真もありますが気にしないでください。 デジカメのデータをプリントする機械があったり、映画上映があったりと、ふじ丸の船内の様子がわかるのではないでしょうか。(特に船旅に興味のある方にとって参考になれば、紹介している身としても嬉しいのですが…。) 魅力についてはスライドショーを見ていただくとして、気になった写真があります。 Wikipediaのふじ丸のページによると、就航年が1989年、建造が三菱重工業神戸造船所とあります。 確かに、上の写真のプレートと一致していますが、GROSS TON(総トン数)が一致していません。何故なのでしょうか? そこで、同じくWikipediaで調べたところ、トン数のページに次のような記述がありました。 総トン数 — トン数法第5条。日本国内で適用される総トン数。「国内総トン数」「登録総トン数」と表記されることがある。国際総トン数にトン数法で定める係数を乗じて得た数値に「トン」を付して表す。国際総トン数より小さな値になる。小型船舶登録や漁船登録で用いられるトン数である。 国際総トン数と日本国内の総トン数は違うということらしいです。計算をしたわけではないので確証はありませんが、こういったところが原因なのではないかと思います。勉強になります。 それにしても、どうして日本は独自の数値フォーマットが多く存在するのでしょうか…。 この時、ふじ丸は中国へ行ったとのことです。中国での興味深い写真もありましたので、別の機会に紹介させてもらおうと思っています。再見!!
Posted 2月 18, 2009 by Takashi.U under 雑談
さあさあ・・・ 前回に引き続き怪しい実験を繰り返しております 先の記事で説明した通り、あまりの辛さに苦しむ人が出てきたので 今回は少し趣向を変えて新たな実験をしてみます。 前回は「赤唐辛子」を使いつくって行ったのですが・・ 今回は何故か・・・ 世界最辛と言われる辛さの「ハバネロ」をチョイス! 「ハバネロ」とは言え誰も辛さのレベルを知らないのが問題 一体どの程度すごいのか?全くわからない そこで・・・適当に作ってみた模様です ソレが!コレだ! ハバネロって・・・ 赤くならないのね???ってな感じで 赤くならないのが逆に余裕ぶりを発揮して 気を抜いてしまいそうでやばいです。 ちなみに今回はごく少量を使用しました! 課題としてはまず色が悪すぎること そして・・・何より辛い!辛すぎる。 前回より相当少ないですが、辛さは前回の比ではありません。 さすが!世界最強の部類ですね、辛いというか痛いに近い悶絶です。 多々改善点は残したものの、ハバネロの良さも実に分かりましたね。 「見た目」というか「ルックス」といか「デザイン」などの観点も凄く最近は大事だと感じます。最近流行の9インチ・ミニノートだけど、やはりパッと見はどこも同じ様なデザインですが、ああいったモノは小脇に抱えて、ミーハーな若い子達が。スターバックスのオープンテラスでカタカタやりたい気持ちもフォローする必要があると思います。 その何となく軽い感じの使用感をしてくれる方々が何よりの広告塔ですし最近の家電もチョッピリ外観にこだわったオシャレな印象の物が支持されています。 「amadana」アマダナなんて一昔前はそんなに有名じゃなかった。なのに最近ではシンプルで先進的とかって高い値段でも支持を得ていますね。 やはり麺だろうと何だろうと、チョットした工夫でいいので「あっ!」と思えるような印象のカラーだとかラインだとか、ルックスは大事にしないと昨今ではソコへの比重はものすごく高まっているのです。 だからもっとハバネロも綺麗なルックスに改良して行きます ↓ひどい辛さを誇る 悪魔的なハバネーロ チャレンジメニューとしては良いかもしんないけど、とても辛すぎる!ってクレームには対応できないかも・・・・ 「牛乳をご用意して下さい」ってなるから改良します・・・orz @ヨースケ
Posted 2月 17, 2009 by ヨースケ under インプレッション関連, 雑談
何日か前だったろうか・・・夕方過ぎの開発室にて事件は起こった! 室内に見慣れない男の影がうごめく ミスターだっ! なにやら調理している様子だっ・・・・ いつもと違った匂いの空気がしている ヤツからは「フッフッフ・・・」と変なオーラが出ている。 まあ・・いつも変だけど どことなく刺激に感じる匂いの中でおれの予想は確信に変わった! ゲッ!Σ(・ω・;||| ありえない!絶対ありえない!! あんな変な物体が開発室にある事はまずない! 恐る恐る聞いてみるのだが・・・ 大抵の場合は見たら「麺」と分かるものが多いので質問は 「何ラーメン?」とか「何そば?」とかいった質問だが・・ 今回は物体が見た目から、あまりにも推測できなかったので 「何?・・・ソレ?」って聞いてみた。 ↓それの物体がコレだ・・・!(ワン・ツー・スリー♪)↓ ドンブリ盛なのはご勘弁を・・・・ (|||゚Д゚)ギャァアアアアーーー!!! 怖い・・・怖すぎる・・ Σ((◎_◎))ノノ゚・*:.。. ☆あわわわわわわ☆.。.:*・゜ ヤツの答えは明確だった 「うどんですぅ・・・」 オレ「はぁあああ~??!」(キレ気味に・・・) ヤツ「最初のプロトモデルだから、見た目は気にせんで下さい・・」 気にせずにいれるかっ!そんなもんっ もはや何だかわからん! まして口に入れる気もしない。 もう・・・こんな感じだもの↓ 食べ物というより・・何か別のモノに見える方も多いだろう。 時に食品メーカーの試食ともなればこんな苦行もまれにある、将来希望のある方は覚悟すべきだろう。時には胃袋を・・時には腸を・・しばし傷つけるのだ。 何でもミスターに良く話を聞けば・・・当社製品の「松江ラーメン 赤から醤油味」がネット販売にて実は、超リピート商品なのでコレに追随したアイテムを考案中とのこと! 確かに松江ラーメン 赤から醤油味 Y!ショッピング通販 は送料無料 ¥1000という格安ではあるものの、結構なリピート率である。 特に女性のお客様で、あれよあれよと二桁回数リピートして下さる方も実際多く大変ありがたいものだ、当社のショップにおいては1位2位を争うリピート商品なのだが、コレに対抗したいと言うのだから恐れ多い。 そう・・みなさんもうお気づきだろうが、この地獄のような色! ズバリこれは唐辛子以外の何者でもないのだ。 しかも・・濃度を変えて2種類も彼は作っていたから、さあ大変である。 何が大変かというと・・・ サンプル量が多いという事。 それはつまり食べる量が、口に運ぶ回数が多いという事。 彼はあまり試作になれていないので少し多めに作ってしまったようだ。 そしたら・・唐辛子が少ない方から、大変気が進まないが食べてみます チュルッ チュルチュルッ・・モグ・モグ・・・ 「おお!良いツルツル感だし・・・・」 ゴクン! 「・・・んん?」 「ぎゃぁああああーーー!」 辛い! 辛すぎる! ありえん辛さです! 。・°°・(((p(≧□≦)q)))・°°・。ウワーン!! ビックリしてしまいました。 [...]
Posted 2月 14, 2009 by ヨースケ under インプレッション関連, 雑談