好きな連続テレビ小説は「てるてる家族」なTakashi.Uです。 松江・京都を中心舞台としたNHK朝の連続テレビ小説「だんだん」が終了して、現在は「つばさ」が放送中です。 その「だんだん」であの双子姉妹の育ての親役を演じていた鈴木砂羽さんに萌え~です。 どういう方かはこちらでご確認を↓ 鈴木砂羽 – Wikipedia なんで萌えているのかというと、理由はこちら↓ http://yaplog.jp/bon-blo/archive/212 なんと!CubicSeriesの松江ラーメンが紹介されているではありませんか! こちらの商品はYahoo!ショッピングでも販売していますが、おみやげショップさんに置かせてもらっているのがメインです。普段の松江ラーメンはみなさまおなじみの要冷蔵の袋入りなのですが、これは常温での保管が可能なので、おみやげにはピッタリです。 鈴木砂羽さんのブログでは、ラーメン店に行った話が多くあります。ラーメン大好きなんですね。 福利厚生として、要冷蔵の松江ラーメンやおれのラーメンの購入をお待ちしております。→ホリプロさん
Posted 4月 29, 2009 by Takashi.U under 雑談
花より団子なTakashi.Uです。 皆さんは御衣黄(ぎょいこう)という桜をご存知でしょうか? この桜の最大の特徴は、花びらがほのかに緑色をしているところです。また、一般的に桜といえばソメイヨシノだと思いますが、御衣黄はソメイヨシノよりも開花の時期が遅いというのも特徴です。 ギョイコウ — Wikipedia というわけで、桜の季節もそろそろ終わりといった時期に、緑色の桜が楽しめるのです! タイトルにもありますが、御衣黄といえば真っ先に思いつくのが桜の名所として有名な三刀屋です。 桜並木も素晴らしいですが、この並木の中に御衣黄があります。 ちなみに、花より団子なワタクシにはこっちの方が気になります↓ 【緑の桜餅】 http://tenmaya.com/sakura.html 自分の周りでは御衣黄といえば三刀屋というイメージがある人が結構いるのですが、意外と松江でも楽しむことが出来るのです。 実は、松江総合運動公園の野球場の周りには、数本の御衣黄が植えられています。 これは4月13日に撮影しました。 風が強くてスナップショットを撮るには不適でしたが、満開(やや過ぎ)の桜の雰囲気はおわかりいただけるかと思います。 僕の知りうる限りではあと一ヶ所、御衣黄が1本ほどポンッと植えてある場所があります。と書いておいてなんですが、実はこれは未確認です。車でこの時期に通ると「あれって御衣黄?」と思いながら通り過ぎているところがあるのです。交差点ですので降りて確認するわけにもいかず、かといって徒歩や自転車で行くのも面倒で未だに確定しておりません。。どなたか確認をお願いします。 Googleマップで場所だけ紹介します。(ココの交差点です。) 写真を撮ってから時間が経過してしまい、紹介するのが遅くなってしまいましたが、来年の皆様の花見回数が増えることに貢献できれば幸いです。
Posted 4月 23, 2009 by Takashi.U under 雑談
春爛漫のサクラシーズンがやって参りました 2009/4月シーバス関連は思いっきり↓へ スクロールして下さい みなさんいかが過ごしですが? 僕のデスクの隣のメタ○予備軍の方は花粉症でティッシュを細くして鼻の穴をホジってるキチャナイ子の有様です。 さて新入社員のシーズンですね 今年は当社もキビシイながら新入社員が入ってきました なので・・・ 「新入社員研修」を若手で企画を練って、なんとか意味ある内容にと作りこんでみました 予定では「内容的に新人に求めるのはキビシイかなぁ~」なんて言ってましたが、やってみるとコレが以外に楽しい結果になりましたし、何より研修って企画してプレゼンする人や運営するほうが学び直したりなんで、むしろ既存のメンバーも楽しんだり、学んだりできた次第で大成功でした。 内容こそ今はまだオープンには出来ませんが、お世話になった方々や多数の企業様、突然の無理強いを快く理解下さった多くの方々に感謝とお礼を申し上げます。 その説は大変失礼致しました。誠にありがとうございます! 感─☆*:;。(○`・∀´・)ゞ★*:;。─謝 *さてそこで、世の中の「新入社員研修」って一体どんなのがあるか調べてみました* 1・自衛隊に研修入隊 これ結構多いようです、企業が経費を支払ってしばらく集団生活のあり方を学ぶようです。規律教育の徹底をメインにしており具体的には「気を付け!なおれっ!右向けぇ右っ!」などや「軍行」といって、足並みをあわせて約10kくらい移動したりと、なかなかハードなようです 2・挨拶等の訓練 コレもかなりの企業で今も尚多く実施されておるようです 大きな声で挨拶の練習をしたり、ラジオ体操をしたりする定番の内容ですね 結構これはこれで大変 3.お寺での3泊4日の座禅 これもオモシロ企画ですね、座禅プラス精進料理なので喰ってストレス発散の方は厳しい内容ですね、もちろん作法も含まれるので勿論自分は絶対無理かと・・・・ 4.酒酔いメガネで運転体験 これは良い企画だと思いました 配送ドライバー会社の新人研修で、酒酔いを体感できるゴーグルを付けて実際に運転できるか体感する研修。 即に役立ちそうですし、プライベートでも安全を心がけそうで良い研修ですね。 5.登山 これも東海圏のとある企業で有名な研修です 実際に大卒なんかでナマッタ体のまま、何泊もする登山に挑戦するのはかなり酷っぽい気がしますが、登頂は気持ち良さそうです 6.有名な日清食品さんのサバイバル研修 あまりにも有名ですが日清食品さんの研修です、無人島でサバイバル生活。 生活必需品を一切持たず「チキンラーメン」だけ持ってサバイバル。 トイレから何から全て材料調達して設営するそうですが。結果としてはインスタントラーメンのありがたみが身に染みるそうです、自社製品を愛する事は大変良いことですね。 7.その他 どうやら大企業になってくると、別会社のコンサルタントに依頼したり子会社や関連企業や下請に依頼してやってもらう事も多いようです。 何事も「研修」っていうのはピン・キリだと実感しております。 もの凄く食い入ってしまう研修もあれば、開始1分で「心ココにあらず」になってしまう研修もありますが、結構講師の個人能力次第でもあると痛感します。なぜならば・・・たまに自分も話しますが、若い子・若手と呼ばれる人たちは教わりつつもその人を自分にとってどんな人なのか?判断し脳の中でランクを付けている側面が気づかないウチにあると思います年齢を重ねていけばいい所・悪いところは誰にでもあるのが理できたり懐が広くなるのですが、メンドクサイ事からはすぐ遠ざかる習性があるためなのか説明を受けつつも「コノ人の能力は・・・」ってな感じを気づかないうちにしてそうだと自分は考えます。かといってそれが凄い表に出て問題になるレベルではないのですが・・・逆に凄い発想を上司ないし先輩に見せつけられると非常に興味を示し、ありとあらゆる事で頼りがいのある先輩へとなってしまいますので素晴らしい一面でもあります。 大体言ってしまえば んなデカイ声で挨拶する機会があんのかよ?とか 一体何メートル離れた相手に挨拶すんだ?とか 絶対言われた方だってウルサイに決まってるし 「オイオイ、聞こえる距離だって!」ってて 何となく分かってるんだ かといって悪い事だけでもないんだけど 恥ずかしがりやとかウジウジした人にならいいのかも知んないけれど、最初から採用すっかが微妙だよっ しかし、自分が何故そう思うか?というと経験した研修の中で最も素晴らしい講師が2人 一人は日本能率協会の中村茂弘 さん 何が凄いかと言うと、何も包み隠さない何もキレイ事言わないで素晴らしい改善系の研修講師なのです、一度話しを聞くと人生観変わります。 例えば・・・とある企業の研修中のVTRを流します30秒くらい・・・ そこには、大企業での研修風景で外部コンサルタントでやって来た女性講師が「言葉のキャッチボールは・・・」なんて言いながらボールを社員に向けて、キャッチボールしてるんです、受けてる男性社員はニヤニヤしてます。 この映像を30秒くらいで止めて「中村茂弘」は言うのです 「バカですねー↓ 女の子が来たからってニヤニヤして、高い金払ってコンサル呼んでーこんな事してる暇あったら現場いきゃいいんですよ!」ってハナから相手にしてない感じ。 さらに・・・「良くある挨拶の研修・・・大声とか出してテンション上げるヤツ!あれって実際には3日間しかテンション続きませんからー無駄なんです」ってフツーに言います そのやり方が間違ってるとは、言い切れないけど時にはベストな研修でもあるんだろうけど、自分は悟った「その通りだ!」ってね!だから凄くこの人とは波長があったんだろうけれどね、その後もシンプルかつ考え方の基礎を広範囲な応用を交えて聞かせてもらった今でもこれ以上の、改善研修には出会った事がないし研修自体の収穫もこれ以上のモノは無いのだ、もう研修行く前に「どんな研修?」って聞いただけで行く気が失せるモノが大半である、そのくらい無駄が無く至高の講師だった。 [...]
Posted 4月 9, 2009 by ヨースケ under ★あそび&悪ノリ♪, 雑談
かのパテシェ 「辻口 博啓さん」 パテシェ関連の方ならその名前を知らない人はいないだろう 自分が知ったのは22か23くらいの時だったろうか? 石川県出身でありながら、数々の国内・国外のパテシェ大会にて優勝を得て、有名になった今も故郷・石川を愛し関連した地場の食材を用いたスイーツを作るオトコ!「料理の鉄人」でパテシエ初出場で鉄人をフニャ人にしたオトコ!和菓子屋の息子なのにスイーツを創作するオトコ! あんまり覚えては居ないが、彼は確か・・・特殊な経歴を持っていたと記憶している単身で一気に知識もなくヨーロッパ修行へ飛んだような記憶があるが、そういった所に感銘を受けたのか、生き方としてかなり好きな部類の人に入る。その後の石川を愛する姿勢だったり地元の小学生達に授業としてスイーツを作らせるのだが、使用する材料は必ず石川のモノを取り入れるなど、義理人情に厚くユニークさも兼ね備えた人、だから良いと思うね。それでいて実力者なので・・・とは言っても実力者=ユニークな人・アイデアマンって多いもんだろうけども。 辻口博啓ウキペディア調べ ご自信による辻口ブログ そんな折、浜松の自分の第二の家と思っている知人から石川に行ったので辻口さんのケーキを送って頂けるという連絡をもらった。知っていたが食べた事も見たことも無い辻口さんのケーキ!あまりの喜びについ声が大きくなってしまったwww そして、、、待ちまくって首があと少しで石川に届きそうなくらいになった時に到着!感激!浜松の方に向かってバンザイ三唱をして、3回ほどお辞儀をしておいた! 綺麗な包装でリボンまで巻いてあったけど、周りの食いしん坊達に先手を打たれ、身包み剥がされてしまった。 カッコイイケースに収まってまして、サイドには押しの加工なんか入っちゃってます ガッチリしまってオレを阻むフタを一思いに取り去る ピッタリきれいに収まっとります 「辻口博啓美術館」 からやって来たのがわかります。 パテシエで個人名の美術館なんて凄いです! 3つ入っており、とりあえず出してフタの上に並べて一度よく観察してみる 一番左の「加賀棒茶」の断面ショーです 品名が・・・「ケーク」ってなってますwwwがちゃんと石川特産の加賀棒茶が使われてます 次にセンターのオレンジの断面ショー 名前が「オランジュ」になっております、イカした名前ですね これは即食べてみたら、まぁなんとも味が上品でサッパリとした洗練された味 良くあるオレンジピールのくどさも無く、良い具合にスポンジが後口を整える役割を果たしてます。辻口さんウマーです! 最後にコレ! 抹茶を纏ったアズキが何ともウマソー! 名前は「ケーク・オ・テベール」 変わった名前ですが社員さんの間でもこう呼んでいるのでしょうか?ww 「ケーク・オ・テベールひとつー!」とか・・・w 特筆すべきは自分の変わった食べ方です。 [...]
Posted 4月 1, 2009 by ヨースケ under インプレッション関連