我が社の改善を「JMCA」さん(日本経営合理化協会)HPにて紹介して頂きました!

毎度ー 訪問おありがとうございます 今回は少し前の話ですが・・・ ほとんどの社会人が知ってると思われる 「JMCA」さんのサイトにて 我が社の改善を掲載して下さったので ご報告。 JMACAさん=合理化協会 こんなおエラい所に紹介頂き感謝ー感謝ー 大企業の偉いサンとかさ 社長さん始め 各エンジニアさんの集まる所。 そんな所でご紹介頂きありがとうございあmすです かと言って満足せずこに さらなる進化を遂げますぞーry 紹介頂いた上に さらに漫画家の「ゆきち先生」にまで マンガも付けて頂きありがたい限りw 今回はオチが先読みできなくて笑いました。 かわいいマンガありがとうなのです★ 「ゆきち先生」マンガ家でありながら 吉本興業に所属されてたんですねー! カナリの異端児ww驚き あーもう!今後とも宜しくお願いしあすwww 我が社と仲良く!コレ絶対w ・ゆきち先生のwiki あwるwとwはw ・ゆきち先生ブログw芸能人いっぱいですごいねw さて、まずはJMACAさんのサイトは 結構進化してましてツイッタもあります。 リンクあるので見に行ってくださいよ。 ・まずはJMACAさんのネト社長塾ですRSS入れて自動更新必読の価値ありです ・次に、ついったーですJMCANETフォーローして最新の戦術をどうぞ そして我々の掲載された改善内容ですが 実に2編もあるのです 改善ってPDCAっていいますよね 変えてみた→まだ良くなる→さらに進化 がベストな形なので、そうなってます。 変えた→だめだった→元にもどす この方向もアリっちゃアリなのです 何か最初に手を付ける時はこのテンションがイイ。 その後で「元に戻る」よりはさらに・・・って 進化し続けた方が良いに決まってます。 結果:何がダメだったか?どうすれば良かった? なぜ・・・?なぜ・・・?と追求して行きます そこで深い議論と進化を得れるのです。 常日頃から「なぜ?なぜ?」と考えるのは 個人レベルでも非常に重要とわかります。 「5W」と言う言葉が認知されてるのも理解できる。 一番問題なのは 「見て見ぬフリ」 「気づいてても知らないふり」 「放置」 「今までも大丈夫だったから大丈夫」 という訳で [...]

Posted 3月 27, 2010 by ヨースケ under 改善・工場改善・改造・修理など, 改善・工場改善・改造・修理など

生そばをありえない茹で方でゆでてみた!

みなさまこんばんわ 年度末で多忙な方も多いでしょう ポイッ!! (ノ´・ω・)ノ ⌒おつかれさまです 久しぶりにブログに手が出せましたので 少しでも良い内容を・・と思いつつもマジメに行き着く結果です しかしながら「当然」と言える事を突き詰める事は大事! 「当たり前」を積み重ねると「完璧」になります いかんせん「当たり前」を重ねる事が、人はとても苦手です。 あ?自分はもうgdgdで当然になっちゃうくらいのヘボさですあーw さて内容はこうです とある日の一本の電話から始まります お客様から 「そばを茹でたら溶けたんですけど・・・・もったいなので食べました」 クレームです。 さあそこで、我が社では「良品会」という会議があります とっても重要度の高い会議で、コレによりかなりの製品・作業が改善されて行く会が継続されており、今回もこの一件が当然ながら議題に上がります。 今回の会議、実は困りました 文面を額面通りにまず受け止めますが 理解出来ないというか?情報が少なすぐるんですw ・溶けた ・食べた =溶けたら食べれないのでは? となる訳で・・・難しい側面です 個人によって感覚とか作り方とか違うのは 当然あるわけで。さらに他県ともなれば「方言」という 表現の差異もあるわけです。 場合によっちゃ「溶ける」=「切れる」って事もあります そこまで考えているという・・・バカ真面目な我々ステキw 問題なのはまずお客様の細かな情報・状況が 把握出来てない事。聞くべき事を聞かなかった 聞けなかったのは当社の問題点な訳です。 そこは完全に要改善部分! クレームは状況が掴めたりモノが有れば有るほど 解明がしやすく議論になり解決を進める事ができますから。 それとはさて置き 今回のお客様の「溶けた」については とにかく試すしかありませんでした あらゆる状況を作って「やってみた!」 するしか無いので、やっちゃいました。 手足動かすしか出来ない子なんでwww この日はそばを茹でる際に 1・「そばは茹ですぎたら溶けるか?」 2・「ゆで湯が少ないとどうなるの?」 茹で湯は2Lで2人前200gを 茹でて実験です。 蕎麦は生そばです。 10分茹でた結果・・・溶けませんでした 麺は食感という好感触な性能は失っていきますが 10分では溶解は見られないという事実をしりました 恐るべし蕎麦w 10分後の蕎麦をザルに取ったもの ゆで太りし食べると柔らかくなってる ひょっとして口の中で溶けると表現された [...]

Posted 3月 24, 2010 by ヨースケ under 品質・製品技術・こだわり

nanocで嵌る【解決編!】~Windows Vista

Takashi.Uです。前回の記事で嵌りの状況を報告したのですが、今回は解決編をお届けします。 早速に詳しいお方よりtwitter上で教えていただくことができました。 まず、Rubyのインストールディレクトリより、 \lib\ruby\gems\1.9.1\gems\nanoc3-3.0.7\bin と辿りまして、そこにある「nanoc3」というファイルを開きます。 そして、3行目に Encoding.default_external = ‘utf-8′ と記述。あとは文字コードをUTF8に統一して作業を行うだけです。これで解決しました! この場を借りて再度お礼申し上げます。ありがとうございます! めんぐるめでも利用できそうです。

Posted 3月 5, 2010 by Takashi.U under 未分類

nanocで嵌る~Windows Vista

Takashi.Uです。 先日、山陰twitterオフ会(夜の部)に参加させていただきました(皆さま、その節はありがとうございました!)。そこで、nanocというRubyソフトウェアについて話を伺う機会がありました。 nanocというのは簡単に言えば、HTMLのジェネレーターです。サーバーサイドではなくローカル環境でHTMLサイトを作成するというのが特徴で、比較的規模が小さく、掲示板やブログのコメントのような、いわゆる書き込みを必要としないサイト構築に力を発揮すると思います。 そもそも、自分がnanocを知ったのは、ある御方のtwitterでの発言からです。 そして、このオフ会で対面の席にいらしたのが、ある御方だったのです!なんという幸運! 実はWindowsVistaでnanocを試したところ嵌ってしまいました。今回はブログを利用して相談をしてみたいと思います。というわけで、嵌った内容を晒してみます。 上の画像はtutorialにしたがってサイトの雛形を作成したところです。環境はWindowsVista、Rubyのバージョンは1.91です。すでに怪しいです。 とりあえず、コンパイルして表示すると上手くできている様に思えます。 YAMLファイルを更新して、内容を変えます。 「ココ→」の後に表示されるようにテンプレートは予め変更しています。半角英数は上手に表示されています。 日本語で挑戦してみます。 ご覧のとおり撃沈です。文字コードがおかしいのかと思い、いろいろ試したのが次の画像たちです。 KanjiTranslatorというソフトを使用してイロイロと試してみましたが、文字化け、何も表示されない、エラーの3パターンの結果になりました。 Linuxでやれば良いのかもしれませんが、できることならWindowsでというこだわりがあります。何かアドバイスをいただけると助かります。 【追記】解決編あります!

Posted 3月 3, 2010 by Takashi.U under ITテクニカル